✒体験・随筆
随筆、紀行文、回想録、個人の語りを通じて紅茶を読む本の分類です。
紅茶の本棚は、くまの独断と偏見に満ちあふれた書評のコーナーです。
世の中には、紅茶に関する本や、紅茶が登場する小説・エッセイなどがたくさんありますが——
年間1,000冊以上の本を読むくまが選ぶのは、どんな一冊でしょう?
🍵 一緒に、くまの本棚を覗いてみませんか?
くまは年間出費の割合をみると圧倒的に書籍代が1位です。
多分生活費を全部合わせたより多いです。
本と一言で言っても、さらりと終わってしまう本から、何度も読み返したくなる本もあります。
また資料として貴重な本や「どうしてこんな本を作った?」と思う本まで。
📚紅茶の本棚では、そうした大量の本の中から、有名な本、知られざる良書、そして“語りたくなる一冊”を少しずつご紹介していきたいと思います。
……だてに、本の重さで床を抜いた経験を持っていません(笑)